7-Mobile(統一超商電信)のプリペイド契約

2014年9月。こちらは過去なんどか契約しようとしてできなかった7-Mobile。居留証のない外国人は契約できないと突っぱねられた経験があり。

週アスPLUS 台北のコンビニで山根博士がSIMを買う

ところが、こちらも風向きが変わったのか、パスポートと日本の身分証明書で契約できた。

今回の滞在地は、高雄、豊原と探して回ったが、simの在庫なし、または売り切れとつれない。一箇所豊原で在庫ありと言われたが、sim契約に慣れていないようで、最終日の桃園機場にすべてを賭けた。まず、第2ターミナルの地下の7-11に行くと、ここにはない。2Fの店にはあると案内された。

2Fも恐ろしく忙しいなか、一人契約手続きに慣れている店員さんが、身分証明書のコピーからiBONの操作まですべてやってくれた。途中、書類のスキャンと送信で何度もエラーが出たときは、端で見ていてドキドキものだった。何度目かのスキャンと送信でやっと成功。

7-Mobile(統一超商電信)のプリペイド契約” への2件のフィードバック

  1. 私は友人に連れて行ってもらい、西門町のセブンで購入できました。
    後で調べたら、ibonで希望するサービスを選んでチャージできるようですね。

    50元の通話チャージや、180元の1Gデータ通信チャージなど利便性が高い!
    セブンで行えるので桃園空港が混んでいる場合や台湾への到着が夜遅い時などに役立ちそうです。

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    1. 7-11店舗は、キャリア店舗より遥かに多くて、利便性は格別ですね。
      とはいえ、OPENちゃんのsim同様、もったいなくて、しばらくは使えそうもありません。

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