遠傳の易付卡残高の謎

有効期限を最大限延ばすために、チャージは帰国日にすることにしている。昨年12月にチャージした時点での残高は507.0元、有効期限は2009年6月8日まで。

今回データ通信は台湾大哥大の定額を使うので、遠傳の残高はGoogle Lattitudeで消費することにした。3日ほど使っていい感じで減ってきた。帰国前日の夜、300元のチャージカードを購入。チャージは明日するとして、残高照会のために777に電話するが、忙線で残高を調べられない。しばらくたってかけ直してもダメ。翌日、遠傳の番号を使って連絡を取る必要があったので、まさか、残高ゼロか?と心配になってきた。そこで思いついたのが、遠傳の番号から、台湾大哥大の番号へSMSを送ること。これが出来れば、まだ残高があるわけだ。 結果は、SMS送信できたので、多少残っているのだろうと安心した。これでちょうど使い切るおそれもあるが、その時はそこまで思いつかなかった。

翌日朝、やっと残高照会ができたが、「マイナス***」のアナウンスにびっくり! あわてて300元チャージした。その後、もう一度残高照会すると、274.4元 12月8日まで。これってやっぱり、チャージ前はマイナスだったわけだよね?

音声で残高照会したので、証拠になる画像がないのが、我ながら残念。

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