台湾大哥大も3G預付卡

台湾大哥大がいつの間にか、3G fun心預付卡のサービスを始めていた。

申請に必要書類は身分証明書が2件となっているが、遠傳の経験からいくと、台湾大哥大も桃園空港にサービスカウンターがあるから、外国人も申し込みやすいかと思う。3G fun心預付卡の基本服務費率表を見ると、GPRS傳輸費が$0.045/Kbとなっている。これだけだとWAPのみなのかよくわからなかったが、サイトを探してみると見つかった。「預付卡行動上網費率」に、catch Portal上網とInternet上網ともに、0.045元/KBと書かれている。

次回は桃園空港に到着したら、すぐに行ってみよう。

台湾大哥大も3G預付卡” への2件のフィードバック

  1. ずーっとROMしておりましたが、初書き込みさせていただきます。6月に台北へ行かれるとのこと。私はComputexの取材で2-5日まで滞在予定です。お時間が合えばお茶でも…(笑)。さて台灣大哥大のほうは昨年訪問時に購入しました。そのときは2G、3G、区別なく売られており、パッケージをいくつか出してもらって隙間からSIMカードをのぞいて「3G」と書いてあるものを探しました。今はパッケージにもきちんと3Gと書いてあるかもしれません。ちなみに桃園空港で購入しております。

    いいね

  2. 山根さん、コメントありがとうございます。
    6月の台湾行き、私は端午節ねらいの6日のため、すれ違い残念です。(;o;)
    台灣大哥大のSIM、空港ですでに購入なさっていたのですね。これで、安心して、カウンターに突撃できます。

    いいね

紅玉 への返信 コメントをキャンセル