2012年6月。第一ターミナル到着後、第二ターミナル地下の美食廣場へ移動した。目指すは服務台。

服務項目には、7-Mobileの名が燦然と輝いている。simカードの申し込みに必要な身分証明書は2件、パスポートと日本の保険証で大丈夫だった。simを申込者の名簿には、かなりの日本人名が書かれていた。きっと、ここ数日は大流行なんだろうな。

コピーを取るからとしばらく待つ間に、カウンター近くのパンフレット台をパチリ。結構この台北と高雄のパンフも役に立った。

そして、やっとこの手にしたOPEN講のsim、もったいなくてまだ切り取ってない。

無事に入手されたようですね。
SIM自体を配布?している話ってどこかに掲示がありましたか?
私が行った時はそんな記述はどこにも無かったもので。
申込んだ人のリストはカウンターの中にあったんですけどねぇ。
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metrojpさん、ありがとうございます。
ようやく入手しました。ここまで来るのに何年かかったか(^^;
SIMの配布については掲示されていませんでした。今回は、ちょうどCOMPUTEXの時期だったので、山根さん情報が口コミで広がったのでしょうね。
カルフールには夜、行ってみたのですが、家楽福電信の担当者がおらず(日中はいるそうです。)こちらは泣く泣くあきらめました。
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